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桂ヒナギク
原作・出典元 ハヤテのごとく!
性別
愛称・呼び名 ヒナギク
一人称
性格 真面目 ツンデレ
特徴 貧乳
  

桂ヒナギク(かつら ヒナギク)[1]は、畑健二郎の漫画「ハヤテのごとく!」の登場人物。

ウィキペディアの項目「桂ヒナギク」も参照のこと

概要編集

白凰学園高等部の2年生。特待生で、1年生の時から生徒会長を務めている。綾崎ハヤテ三千院ナギと同学年。

文武両道で性格もルックスもよく、また男よりも男らしい性格から、男子だけでなく女子からも高い支持を受けている。剣道の達人であり、その運動能力は一般人をはるかに凌駕している[2]。重度の高所恐怖症で、高い所に行くとまともに活動出来なくなるという弱点を持つ[3]。また3歳年下であるナギと同じくらいの貧乳であり、それをコンプレックスとしている。

ハヤテに恋心を抱くが、それを素直に出すことの出来ない典型的なツンデレである。

5歳の頃に、親に借金を押しつけられ捨てられたというハヤテに負けず劣らずの不幸な経歴を持つ。12歳年上の姉「桂雪路」の努力で借金は0になっているが、そのことがトラウマになっている。

主な作品編集

脚注編集

  1. 正式な表記は「桂 雛菊」だが、作中では基本的にカタカナで表記される。
  2. もっとも原作は超人がごろごろしている世界観なので、彼女だけが飛び抜けた実力者というわけではない。
  3. 飛行機に乗る時は、離陸前から着陸後まで寝続けるという徹底っぷり。

関連項目編集

  • 桂小太郎桂言葉 - 同じ「桂」姓であるため、親族として扱われることがある。

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