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THE IDOLM@STER > THE IDOLM@STERの登場人物一覧 > 我那覇響
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我那覇響
原作・出典元 THE IDOLM@STER
性別
愛称・呼び名 響、ひびきん、我那覇くん
一人称 自分
性格 純真
特徴 沖縄出身
口調 ~だぞ、~さー
  

我那覇響(がなは ひびき)は、バンダイナムコエンターテインメントのSLG「THE IDOLM@STER」の登場人物。元々はアーケード版の没キャラであり、その後PSP版の『SP』にて正式にデビューした。

ニコニコ大百科の項目「我那覇響」も参照のこと

概要編集

『SP』では961プロダクションに所属する「プロジェクト・フェアリー」の実力派アイドルとして、『2』及びアニメ版では初めから765プロに所属するアイドル候補生として登場する。『SP』では15歳、『2』では16歳。

なにかと口煩い兄を見返すために上京してきた沖縄出身の元気っ子。父親と幼少期に死別しており、実家の生活を助けるためという意味合いもある模様。アイドルとしての武器は、身長152cm(765プロ下から二位)にしてB83[1]のEカップのナイスバディと、菊地真を抜いて765プロトップのダンス力。「自分、完ぺきだからね!!」が口癖の自信家なのだが、時折持ち前の動物的な感性が暴走して突飛な行動に出たり、先走りして恥をかくことも多い。それでもその純真さと面倒見の良さから(損な役を押し付けられることも多いが)皆に慕われるマスコット的存在。一方961プロ時代にはその人の好さを黒井社長につけこまれ、吹きこまれた765プロの悪い噂をまるごと信じていた。

琉球語の「はいさーい(挨拶)」「なんくるないさー(なんとかなるさ)」が口癖。沖縄出身でありながら暑いのが苦手なインドア派で、中学時代は卓球部に所属。編み物や沖縄料理が得意で勉強もできる(国語力は低いが)と、実は結構なハイスペック少女。動物好きで自宅に沢山のペットを飼っているが、時折エサをつまみ食いして機嫌を損ねられ、逃げられては探し回るのが習慣となっている。

二次創作において編集

「同期」の四条貴音、良きライバルの真との絡みが多いが、765プロへの移籍と共に子供っぽい一面が押し出されるにつれ、年下の中学生組と一緒に騒ぐシーンも多くなってきた。

また、アニメ版での待遇[2]もあって何かと不憫属性やぼっち属性をつけられがち。

主な作品編集

脚注編集

  1. 『SP』ではB86とされていたが、『2』で修正された。
  2. それまではまだクール寄りだったのに一気に「アホのこ」化が進行した、何かと周囲から離れた位置に配される、主役回のシナリオが微妙……etc

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