Fandom

やる夫 Wiki

冬月コウゾウ

5,755このwikiの
ページ数
新しいページをつくる
トーク0 シェアする
          _,,、 _ 、
        /|   / /  ` ー 、
      _rイ  i|  l !/  _, イ´` ┐
      ノ_,,.、 、| { i|  イ'´  _ニ二ス
     ノ _ \ヽ { i} /Z _∠r√¨`ハ
     厂 _ソ´`` ヾハノ/-‐'´   ヾ=弌
    ン_,イ!    イ|{ヽ     r/二ニ〉
     ヾ、j _ __」{ ノ _,,,,、、_! 〉孑/
      {ヽ'"フュッキ< `^、''エi'ヽ-,ハr‐}
        lrハ   '′{   ``    j彳ソ
      ヾハ、   r'}  > 、 /ノミj/
        `ヘ} /_ `ー' __,ヽ /|`´
         _|ヾ  ̄、、  ゙/ | 、
        i(人ヘ       /-‐'ノ |
       ノ \ 'ー--‐ ', - '′ ヽ、
     _//    `ヽ、/´        > 、_
  _/´   ヽ、    |     _,、‐'´    `\_
冬月コウゾウ
原作・出典元 新世紀エヴァンゲリオン
性別
一人称
備考 同志:碇ゲンドウ
教え子:碇ユイ
  

冬月コウゾウ(ふゆつき こうぞう)は、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の登場人物。

概要編集

NERV副司令。数少ない碇ゲンドウの協力者であり、彼の本当の目的を知るただ1人の人物。

1995年には京都大学で形而上生物学の研究を行っており、この時出会った受講生の碇ユイに惹かれる。また、警察沙汰を起こした六分儀ゲンドウから身元引受人に指定されたことで彼とも知り合う。セカンドインパクトを生き残った後にその真実を知り、それに関わるゲンドウに詰め寄るも逆に彼の誘惑に乗ってしまい、ゲヒルンへ参加。やがてユイの死をきっかけに、ゲンドウ同様ユイとの再会を求めてゼーレとの暗闘を始める。

平時は碇指令の補佐と第三新東京市議会との折衝を行い、指令不在時には総指揮を代行する。冷徹すぎるゲンドウとNERV職員の緩衝役にもなっている。ゲンドウと比べると温厚な初老の紳士に見えないこともないが、自他共に認める人付き合いの悪さから親しい関係の人物はおらず、更に「今時の若者は」の考えが根強く小言が多いので、ゲンドウとは違う意味で敬遠されている節がある。ユイからは恩師として信頼されていたようで、生前の彼女からゲンドウも知らないE計画の真意を語られている。

主な作品 編集


関連項目編集

  • 碇ゲンドウ - 上司であり同志。かつての教え子でもある。

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

Fandomでも見てみる

おまかせWiki