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エドワード・エルリック
原作・出典元 鋼の錬金術師
性別
愛称・呼び名 エド、豆
一人称 オレ
性格 短気
特徴 チビ 鋼の右腕 鋼の左足
口調 乱暴 生意気
備考 弟:アルフォンス・エルリック
父:ヴァン・ホーエンハイム
幼馴染:ウィンリィ・ロックベル
  

エドワード・エルリック(Edward Elric)は、荒川弘の漫画「鋼の錬金術師」の登場人物。

ウィキペディアの項目「エドワード・エルリック」も参照のこと

概要編集

主人公。アメストリス国の国家錬金術師。「」の二つ名を持つ。原作開始時15歳。

12歳という史上最年少の若さで国家錬金術師の資格を得た天才。弟のアルフォンス・エルリックと共に禁忌とされている人体練成を試みて左足と弟を失い、弟の魂を呼び戻すために右腕を失った。二つ名である「」は、彼の右手と左足が鋼の義肢「機械鎧(オートメイル)」であることに由来している。

性格は自己中心的で感情的で短気で猪突猛進。アルフォンスやウィンリィ・ロックベルなどの身内に対しては非常に強い思いやりを持っているが、それ以外の人間に対しては基本的に一切の容赦が無い。また、成長期にも関わらず身長の伸びが悪いため、「小さい」やそれに類する語に過敏に反応し、作中でも定番のネタとなっている。

元の身体を取り戻すために弟と共に「賢者の石」を求めて旅立ち、やがてホムンクルスたちの野望に立ち向かうこととなる。

やる夫スレにおいて編集

やる夫スレにおいては、発明家や芸術家、魔法使いなど、原作の職業を踏まえた配役がなされることが多い。家族や仲間としてアルフォンスと共演することも多い。

15歳という原作の設定や大人と子供の中間くらいの外見から、ごく普通の学生として起用されることもある。

主な作品編集

外部リンク編集

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