- 0 ノート
-
やる夫がウォードッグのようです
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Yuke Squadron 《 今だ、ミサイル撃て! 》 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ / / _. -ァ ´ ̄``t .、 / ―――― ̄ ̄ ̄ ̄ ̄フ``々-ヽ_ ..__ || :` - 、_ / ´  ̄ /-―‐ ' ´ : | ーミ `―― '´ ` ‐- ._ / / rxxxz――-、 l | > / _ ,. -z――‐rt―ェ― /ゝ { { { l _ ) : | _..± -- ´ / _,.γ厂 l__ヒ -― ' ´ ,.,,,t‐゙゛゙'‐-,,_ .. / __,...-―<Z 。-= ' ´ ̄ ___,.-:-:-:-― ̄ -,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,-ー'´ ,.:_ '‐゙゛゙'‐-, . / _ .‐ ' ´ 「 ̄ li  ̄ ̄ ̄, , ,.,、- ,r'゙. ,.,-'“゙´,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三三∋ / ―< ___________.| li --ー''゙´フ. | у,,゙ ,.、i'´ .´/ └― ̄‐ ̄‐ ̄‐ ' ´ ̄  ̄ーヽ―――‐< ^゙'冖' ´ ̄_。ベ / / __ ../ _,,..::ァィ仁二フ´ ̄ ´ / ̄ ̄ ̄ヽ  ̄ ̄ ̄ ̄ / ,. イ´_. -fh ´ ――― / ヽ  ̄ ̄ ̄ ̄ _ -,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, '‐゙゛゙'‐-, / ∠- ' ´「| / _; _; _; _; _; -‐\  ̄ ̄ ̄, , ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三三∋ / _,..-‐ニ´ l | / ` -、_ ,,,,,,--ー''゙´フ. | у,,゙ ,.、i'´ ../ , ュ:f ´ l い _ _ ュイ_r――イイーh__________ュ> x=xZ 、_ ^゙'冖' ´ ̄_。ベ / / i ___:_:_;_Lニコ ー::∠__ニニニニマ _______ ‐  ̄ ̄ ̄ ``;ケ___l  ̄`` -- 、_.... /  ̄ ` ー ュ、-――  ̄ ̄ __-― ´ ヽ―――_,.. -¬ ´ ̄ ̄  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄` ヶ‐‐‐‐--、/ └――――  ̄ ´‐ 、_ ____ヶ‐ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄/  ̄ ――――――――― ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Blaze 《 ミサイルアラート! 全機散開! 》 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
| やる夫がウォードッグのようです | |
|---|---|
| 略称 | ウォードッグ |
| 作者 | ◆owpTitkaR6 |
| ジャンル | ゲーム |
| 原作 | エースコンバットシリーズ |
| 投下日 | 2009年04月23日 |
| 投下板 | やる夫板Ⅱ |
| 状態 | 現行 |
| 最終投下日 | 2010年09月05日 |
| 話数 | 17話(番外編3話) |
| 主な登場人物 |
やる夫 やらない夫 真紅 ナギ 長門有希 夜神月 涼宮ハルヒ 朝倉涼子 |
| まとめ | やる模 |
やる夫がウォードッグのようですは、「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」を原作とした、ゲーム系長編やる夫スレ。作者は◆owpTitkaR6(初期のトリップは◆XXnYy1QhNo)。2009年4月23日から現在まで連載中。
あらすじ
編集
やる夫は、サンド島基地に所属するウォードッグ隊の新米パイロットである。
厳しい訓練に耐えながらも、のんびりとした長閑な島で、やらない夫を始めとする上司や、 真紅やナギ、長門有希といった同僚、夜神月といった後輩たちとともに、日々を楽しく過ごしていた。
しかし、そんな楽しい時は唐突に終わりを告げた。ある時、友好関係を築いてきたはずの隣国のユークトバニア連邦共和国が突如やる夫たちの国オーシア連邦に侵攻してきたのだ。
ウォードッグ隊のリーダーであるやらない夫の指揮のもと、やる夫たちは何とか戦い続けるものの、やらない夫は敵の攻撃に撃墜されてしまう。やる夫たち「ヒヨッ子」は、いきなり戦争の矢面に立って戦うこととなる。
概要
編集
人気フライトシューティングゲームのエースコンバットシリーズで、中でも特に人気のある「エースコンバット5 ジ・アンサング・ウォー」をやる夫化した作品。
初のやる夫作品でありながら、超音速戦闘機による空戦シーンが主体というゲームに手を出すという、無謀とも言える作者であったが、その心配は杞憂に終わる。
初期はまだ不慣れだったのか迫力に乏しいシーンや、キャラの行動に不自然さが見られることもあったが、話数を重ねるに連れて技術はどんどんと上がっていった。 数が決して豊富とは言えない戦闘機AAをエフェクトや効果音と合わせて使うことで、エースコンバットシリーズの醍醐味である迫力ある空戦シーンを見事に表現している。
原作では男のキャラを女として登場させるなど、その手法はやや独特。敵対勢力の内部事情や、オーシアの政治状況も詳細に描くなど、非常に丁寧な作りのスレである。
作者のお遊びで、他のエースコンバットシリーズ作品であるやる夫は傭兵になるようですややる夫航空戦記などのクロス設定が見え隠れする。 特に「傭兵になるようです」とは、原作のゲーム中でも多くの繋がりがあることからクロス設定が多い。 ただし、クロス設定はあくまでも作者同士のお遊びである。同じ登場人物が全く違う役も出てくるので、注意が必要。
外部リンク
編集